FC2ブログ
粗塩風呂ダイエット♪
おはようございます

本日もご来店くださいますお客様、誠にありがとうございます

心をこめてお手入れさせて頂きます





今日のテーマはらく痩せ



毎日入るお風呂で美ボディ&美肌が手に入ります




ダイエットには色々な入浴方法がありますが、簡単な粗塩風呂をご紹介

1550181847292.jpg



粗塩風呂の入り方

粗塩は30〜50gほど入れ、入浴時間は10分から20分程度。



おすすめの入り方は、

①まず10分浸かる 

②一度浴槽から出て、塩を薄めたお湯で全身のリンパマッサージを行う 

③シャワーで汗を流す 

④さらにもう10分浸かる。




または、半身浴にして長時間入る。






粗塩風呂の効果



冷え症改善

粗塩風呂は、末梢血管まで血流がよくなるため通常の入浴に比べ更にカラダを温めてくれます。また、湯冷めしにくくなります。


ダイエット効果

カラダを温めることで血流が良くなることや、体内の老廃物を排出することで代謝が上がります。そのため消費カロリーが上がり、ダイエット効果が期待できます。


美肌効果

カラダが温まることで血流が良くなります。血流が良くなれば代謝も良くなり美肌につながります。また、毛穴が開き古い角質を落とすことができます。


保湿効果

粗塩に含まれるミネラルにより、肌の保湿効果が期待できます。


デトックス効果

粗塩風呂は、通常の入浴に比べ発汗作用が高く、発汗効果は4倍とまで言われています。

発汗作用が高まりますので、体内の老廃物を排出しむくみ解消、デトックス効果、疲労回復が期待できます。


肩こり、腰痛の改善

粗塩風呂は、血流の流れを良くするので肩こりや腰痛にも効果が期待できます。


などなど嬉しい効果が期待できます







粗塩風呂の注意点


頻度は週2回~3回。

汗のかきすぎはミネラル不足も招きます。


質の良い水などで水分補給をする。

水分補給せずに汗をかくと血液がドロドロになり、健康被害、体臭の原因になります。


肌に傷があるときは中止

傷がなくても肌が痛む場合は中止しましょう。




私も20年前に半身浴ダイエットを毎日1時間を1年間続け、

汗をかき過ぎた末、ミネラル不足による、不眠症、倦怠感、味覚障害などの不調に陥りました(´。・ωq)(pω・。`)



今ではムクミが気になる時に、粗塩風呂でじんわり汗をかいてデトックスしております





何事もほどほど、ラクちんが一番です





では本日も素敵な一日になりますように





ムータン西川
[2019/02/15 07:40 ] | らく痩せ情報
食べすぎリセット方法♪
おはようございます

営業を開始した昨日から、お正月気分からすっかり抜け出しております





ダイエッターには危険な年末年始


お客様からも、「やばい~」のお言葉を伺います


私も、自宅での新年会など、年末年始は毎日、激しく食べ飲みをしました



1546645880179.jpg



ダイエッター女史でも、会食は存分に楽しみたいものです

私も毎朝の体重測定は欠かさず、ベスト体重から3キロオーバーまではOKとしております





そこで本日は、体重のリセット方法をお伝えいたします


水、白湯、炭酸水をしっかり摂る

お腹がすくまで食べない

サラダ、具だくさんの味噌汁や野菜スープで栄養バランスをとる

食物繊維をしっかり摂る(海藻、きのこ、野菜)

ムクミを排出するカリウムをとる(海藻、きゅうり、アボカド、納豆)など

甘いものが食べたくなったら果物を食べる

適度に運動する


などなど…





特に私のお勧めはこちら

おろし大根

1546645870035.jpg

消化酵素のジアスターゼがたんぱく質や脂質の分解、消化を助けます。

さらに含まれるイソチオシアネートが新陳代謝を促し、血流をよくするため、ダイエット効果抜群です

酵素が損なわれないよう、おろして30分以内に食べることが大切です




簡単に用意できるので食べすぎた後、さっとおろし、お酢か、柑橘類をタップリかけて頂きますp(*^-^*)q




ダイエットは一生のお付き合い。

ラクチンが一番です




では楽しい週末をお過ごしください





ムータン西川
[2019/01/05 09:32 ] | らく痩せ情報
おやつにフルーツ♪
こんにちは


本日も肌寒くなっております



季節を問わず食欲旺盛の私ですが、お客さまもこの時期、甘いものがやめられないと伺います

今日も甘いお菓子が食べたくなりましたが、風邪も流行るこの季節

フルーツでビタミン補給しました



柿も蜜入りリンゴも甘くて幸せ

何といっても低カロリーが嬉しいです。

これだけ食べて150カロリー程度

カリウム豊富なのでムクミも排出されます



フルーツで肥満にならないための秘訣は、食べるときは前後1時間はフルーツと水以外食べないようにします。

フルーツの酵素とビタミン、ミネラル、食物繊維で綺麗になれますよっ




では午後からも張り切ってお手入れさせていただきます


皆様もリラックスしてお過ごしください





ムータン西川


[2018/12/07 13:37 ] | らく痩せ情報
なぜパンが太るのか?
こんにちは



本日は寒さが戻ってまいりましたが、例年に比べるとずいぶん過ごしやすい気温となっております





ですがやはり年末、飲食の機会も増えて、体重増加も気になる季節です



先日、リラックスの為、定期的にオイルケアにご来店下さるお客様が急激に痩せておられました






「菓子パンをやめた」






そうです





パン食のデメリット

グルテンは腸壁を傷つけ、小麦アレルギーの原因物質と言われます。


グルテンの成分が食欲を刺激し、必要以上に食べ物を欲してコントロールができなくなり、肥満を引き起こす可能性がある。


パン食は単品で食べて満足できるため、栄養バランスが摂れず肥満になりやすい


市販のものは、マーガリンなどのトランス脂肪酸が多いのはもちろんのこと、パン屋で作られたパンでもバターや糖質がたくさん使われている。


パン食は食べた直後は満腹感がある割にすぐに空いてしまうので、間食などに手を出しやすくもなる。



ですが、とっても美味しいパン


工夫次第で健康的に頂くことは可能です




パン食を楽しむ方法

パン(特に菓子パン)は主食ととらえず、嗜好品と認識する。(たまのご褒美に食べる)


ご飯代わりに食べる時は野菜やたんぱく質のおかずをしっかり摂る。


材料にこだわったパンを撰ぶ。


パンを食べるなら、おやつを食べない。




私もパンは大好きなので、合間でご褒美に頂きます

魚介と野菜たっぷりのブイヤベースに合わせたバジル&ガーリックトースト

1543794124719.jpg


食べ飲みの時期なので、私もお客様と一緒に頑張ります




では本日も温かくしてお過ごしください





ムータン西川
[2018/12/06 12:30 ] | らく痩せ情報
冬のむくみ対策☆
おはようございます


本日も11月とは思えない、過ごしやすいお天気です




でもやはり、朝晩は冷え込みます






先日、お客様よりご質問がありました。

「冬ってむくみやすいんですか?」





答えはYESです。






冬のムクミの原因


.代謝の低下

冬は夏に比べて活動量が減るので、血流やリンパの流れが滞りがちになります。

そうすることで不要な水分などが溜まり、むくみとなって表れます。

血行不良による冷えで筋肉が硬くなり、むくみが改善しにくくなることも原因です。


水分不足

水分が不足すると老廃物を十分に排出できなくなり、脚がむくみやすくなります。

トイレが近くなることを嫌い、水分補給を控える人も少なくありませんが、むくみを防ぐためにも適度な水分補給は大切です。



冬のむくみの対策


体を温める

むくみの原因となる冷えを防ぐため、体を温めましょう。

衣類などで体の外から暖めることはもちろんですが、大切なのは体の内側から冷えを改善することです。

例えばショウガやトウガラシなど発汗作用のある食べ物を食べる、温かいお茶お飲むなどすることで血流促進につながります。


着圧トッキングを使用する

着圧ストッキングを着用することで、足先から心臓へと流れる血流やリンパの流れを促進し、むくみ解消につながります。


こまめに足を動かす

長時間立ったまま、座ったままの状態でいると、足の筋肉が凝り固まってしまいます。

1時間に1回は姿勢を変えるなどして足の筋肉を動かすように努めましょう。
仕事の都合上その場を離れるのが難しい場合は、その場で足踏みをしたり足首を回すなど軽いストレッチをしたりするだけでもむくみ解消が期待できます。






冬の定番のお鍋にも生姜やニンニク、トウガラシをタップリ入れることで優秀なダイエットメニューになります

先日のチゲ鍋



鍋でダイエットするコツは、

①薄味、汁は飲まない

②なるべくインスタントだしを使用せず、カツオや昆布でだしを摂る

③旬の野菜、魚介類をタップリ入れる

④しめの麺、ご飯など炭水化物は食べない

⑤自分の食べる量を決める

⑥付け合わせに酵素を含む大根おろし、サラダをプラスすると




では本日もヘルシー&ビューティフルな一日をお過ごしください




ムータン西川


[2018/11/16 10:08 ] | らく痩せ情報
| ホーム | 次のページ>>